1月に注意してほしい感染症はインフルエンザ、ノロウイルス感染症、溶連菌感染症、ロタウイルス感染症 2016/12/27
<インフルエンザ情報>第51週の推定患者数は急増したが、今後2週間の患者数は横ばいかもしくは減少する可能性がある 2016/12/27
<感染性胃腸炎>感染報告数は2006年、2012年に次ぐ報告数となっており、すでに大きな流行となっています 2016/12/22
<インフルエンザ情報>流行立ち上がりは2014〜15年シーズンと同水準となっているが、今週は患者数が急増することが予想される 2016/12/21
<感染性胃腸炎>小児を中心にノロウイルス感染症が急増しています 2016/12/16
<インフルエンザ情報>流行の立ち上がりは2014〜15年と同水準となってきているが、12月中にある程度大きな流行となると予想されることに変わりはない 2016/12/14
<感染性胃腸炎>報告数は前週よりやや減少するも流行状態は維持 2016/12/9
<インフルエンザ情報>流行の立ち上がりは最も早い状態が継続しており、12月中旬には本格的な流行となることが予想される 2016/12/8
<感染性胃腸炎>報告数は5週連続で増加し、すでに本格的な流行期になっています 2016/12/2
12月に注意してほしい感染症はインフルエンザ、ノロウイルス感染症、RSウイルス感染症、マイコプラズマ肺炎 2016/11/29