インフルエンザ 患者発生数の減少傾向は今後も継続 2015/4/1
溶連菌感染症・報告数は3週連続増加、過去5年間の同時期比較してかなり多い 2015/3/23
インフルエンザ患者発生数の減少はゆるやかに。B型の割合は増加。 2015/3/18
インフルエンザ患者発生数は減少。一方、B型インフルエンザウイルス検出割合は増加傾向。 2015/3/10
3月に注意してほしい感染症は、溶連菌感染症、インフルエンザ、感染性胃腸炎 2015/3/2
溶連菌感染症・2/9〜2/15の1週間の報告数は過去10年と比較し最多 2015/3/2
インフルエンザ患者発生数は減少続いているが、流行の継続は注意必要 2015/2/25
1月下旬以降はインフルエンザの患者発生数の減少が続いている 2015/2/19
第5〜7週とインフルエンザの流行は大幅な減少が続く 2015/2/16
2月に注意してほしい感染症 インフルエンザ、RSウイルス感染症等まだまだ注意が必要 2015/2/1