感染症ニュース一覧

溶連菌感染症・報告数は3週連続増加、過去5年間の同時期比較してかなり多い (3/23)
インフルエンザ患者発生数の減少はゆるやかに。B型の割合は増加。 (3/18)
インフルエンザ患者発生数は減少。一方、B型インフルエンザウイルス検出割合は増加傾向。 (3/10)
3月に注意してほしい感染症は、溶連菌感染症、インフルエンザ、感染性胃腸炎 (3/2)
溶連菌感染症・2/9〜2/15の1週間の報告数は過去10年と比較し最多 (3/2)
インフルエンザ患者発生数は減少続いているが、流行の継続は注意必要 (2/25)
1月下旬以降はインフルエンザの患者発生数の減少が続いている (2/19)
第5〜7週とインフルエンザの流行は大幅な減少が続く (2/16)
2月に注意してほしい感染症 インフルエンザ、RSウイルス感染症等まだまだ注意が必要 (2/1)
インフルエンザ先週の推定患者数では、5〜14歳の年齢で急速に増加 (1/29)

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