風しん・先天性風しん症候群の感染予防

妊娠初期の女性が風しんにかかると、
生まれてくる赤ちゃんが「先天性風しん症候群」になる確率
妊娠1か月で50%以上

赤ちゃんが生まれながら持つ病気「先天性風しん症候群」。
この病気から未来の赤ちゃんを守るために、妊娠を望む女性は
もちろん、みんなでその症状や原因を理解し、
風しんを予防していくことが大切です。

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出典:厚生労働省ホームページ「風しんの感染予防の普及・啓発事業」
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/vaccination/qa.html
更新:2014/11/14

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