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「感染症・予防接種ナビ」は、広島テレビ放送が運営しており、厚生労働科学研究「ワクチンで予防可能な疾病のサーベイランスとワクチン効果の評価に関する研究」(研究代表者・鈴木基)の 「ワクチンの有効性、安全性、啓発に関する研究」(研究分担者・岡部信彦)の研究活動の一部に協力しています。
子育てに欠かせない「正しく信頼できる」感染症情報の発信と予防接種の啓発を、公的機関や専門医の監修と取材協力のもと、分かりやすく伝えるサイトです。
国民の皆様が「正しく知って正しくアクション」することを願っています。

新型コロナウイルス感染症
2019年末頃より「新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)」が中国の武漢市を中心に出現し、世界中で患者数が増加しています。

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内閣官房 新型コロナウイルス感染症対策
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トピックス
【マンガ感染症ニュース】A群溶血性レンサ球菌咽頭炎(溶連菌感染症)・後編 New (5/21)
┗今回は、【マンガ感染症ニュース】A群溶血性レンサ球菌咽頭炎(溶連菌感染症)の後編です。
【マンガ感染症ニュース】A群溶血性レンサ球菌咽頭炎(溶連菌感染症)・前編 New (5/20)
┗今回は、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎(溶連菌感染症)について「感染症・予防接種ナビ」に寄せられた経験談を元に、マンガとして再構成しました。
【梅毒】今後も患者報告数が増える可能性 疑わしい場合は皮膚科を受診して血液検査を New (5/19)
┗梅毒の患者報告数が増加傾向です。梅毒の検査方法や治療方法について、お伝えします。
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感染症ニュース
【マンガ感染症ニュース】A群溶血性レンサ球菌咽頭炎(溶連菌感染症)・後編

今回は、【マンガ感染症ニュース】A群溶血性レンサ球菌咽頭炎(溶連菌感染症)の後編です。

溶連菌感染症を発症した小学2年生・・・
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予防接種における間違いを防ぐために
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注意してほしい感染症
No.1 :新型コロナウイルス感染症(COVID-19)
No.2 :咽頭結膜熱
No.3 :A群溶血性レンサ球菌咽頭炎(溶連菌感染症)
No.4 :手足口病
要注意 :梅毒
※2022年5月期
監修:大阪府済生会中津病院感染管理室室長 国立感染症研究所感染症疫学センター客員研究員 安井良則氏

過去5年間の同時期との比較
:インフルエンザ
:咽頭結膜熱
:溶連菌感染症
:感染性胃腸炎
:水痘
:手足口病
:伝染性紅斑
:突発性発しん
:百日咳
:ヘルパンギーナ
:流行性耳下腺炎
:急性出血性結膜炎
:流行性角結膜炎
:マイコプラズマ肺炎
情報元:IDWR 2022年第18週
2022年5月2日〜2022年5月8日

流行のようす
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咽頭結膜熱≫
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎≫
手足口病≫
梅毒≫

感染症/経験談情報
【カンピロバクター】●1日目 居酒屋で鳥刺を食べる ●6日目 夜に・・・
【新型コロナウイルス感染症(COVID-19)】3日高熱、吐きまくりでした。ぐったりしてた。・・・
【カンピロバクター】こちらのサイトを見て励まされたので、私の体験・・・

予防接種トピックス
10月1日より予防接種スケジュールが改定されました (2020/10/1)
風しんの追加的対策について(対象:昭和37.4.2 〜昭和54.4.1生まれの男性) (2019/4/1)
【動画解説】子育て応援団アプリ (2016/2/22)

予防接種スケジュール
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5位 発熱や咽頭痛 新型コロナPCR検査陰性で疑う あの感染症
※2022年4月 月間アクセス

インフルエンザ情報
情報元:日本医師会、日本薬剤師会、日本大学薬学部、(株)EMシステムズ

国立感染症研究所の2022年第14週のIDWR速報デ ータによると、全国のインフルエンザ定点医療機関から報 告された患者報告数は、約16人です。今シーズンは、こ れまでのところ昨年に引き続き、インフルエンザの患者報 告数が少ない状況です。昨年は、インフルエンザが流行す る兆候はみられず、感染症発生動向調査が始まって以来、 「流行が認められなかった初めてのシーズン」となりまし た。2年連続で、冬季にインフルエンザの患者報告数が少 ないという近年にはない状況ですが、今後なんらかの影響 があるのでしょうか。感染症専門医で、大阪府済生会中津 病院に勤務する安井良則医師によると、インフルエンザに かかっていなかった人が2年連続いるということは、感受 性者(感染する可能性のある人)が蓄積している状況とい えます。次のインフルエンザの流行時には、大きな流行に なる可能性も考えられますので、注意が必要です。
■情報元:感染症・予防接種ナビ ■更新:4/20

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