感染症一覧予防接種一覧
感染症アラート経験談
知ってアクション!感染症予防
「水ぼうそう・帯状疱疹」ホントのところ
トピックス
【感染症ニュース】ロタウイルス感染症 3月に入って報告数が増加してきており、今後の傾向に注意 New (3/22)
┗ロタウイルス感染症は、近年国内での流行のピークは3〜5月にかけてとなってきています。2019年も2月頃より患者数の増加が続いており、3月に入って急激な増加がみられています。今後、4〜5月と流行の規模がさらに大きくなっていく可能性があります。乳幼児の育児にかかわっている方は特に注意が必要です。
【感染症ニュース】風しん・先天性風しん症候群 国立感染症研究所「風疹急増に関する緊急情報:2019年3月13日現在」全文 New (3/20)
┗2019年3月19日、国立感染症研究所 感染症疫学センターは「風疹急増に関する緊急情報:2019年3月13日現在」を公開し、風しん及び先天性風しん症候群に対する注意を呼びかけています。
インフルエンザ 1週間の推定患者数は約10万6千人と7週間連続して減少、学校等の春季休暇によって更に減少することが予想される New (3/20)
┗インフルエンザの1週間の推定患者数は約10万6千人と、前週の値(約15万人)よりも減少し、7週間連続しての減少となりました。また、週明けの3月18日の推定患者数は約2万2千人と前週の値(約2万7千人)を下回っており、インフルエンザの患者数は更に減少していくものと予想されます。
トピックス一覧≫

感染症ニュース
【感染症ニュース】ロタウイルス感染症 3月に入って報告数が増加してきており、今後の傾向に注意

ロタウイルス感染症は、かつて冬季下痢症と呼ばれてきましたが、近年国内での流行のピークは3〜5月にかけてとなってきています。2019年も2・・・
続きを見る≫
感染症ニュース一覧≫

予防接種における間違いを防ぐために
PDFで閲覧
注意してほしい感染症
No.1 :麻しん(はしか)
No.2 :ロタウイルス感染症
No.3 :伝染性紅斑(りんご病)
No.4 :A群溶血性レンサ球菌咽頭炎(溶連菌感染症)
※2019年3月期
監修:大阪府済生会中津病院感染管理室室長 国立感染症研究所感染症疫学センター客員研究員 安井良則氏

過去5年間の同時期との比較
:インフルエンザ
:咽頭結膜熱
:溶連菌感染症
:感染性胃腸炎
:水痘
:手足口病
:伝染性紅斑
:突発性発しん
:百日咳
:ヘルパンギーナ
:流行性耳下腺炎
:急性出血性結膜炎
:流行性角結膜炎
:マイコプラズマ肺炎
情報元:IDWR 2019年第10週
2019年3月4日〜2019年3月10日

流行のようす
流行のようすをマップで確認
麻しん≫
ロタウイルス感染症≫
伝染性紅斑≫
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎≫

感染症/経験談情報
【ノロウイルス感染症】16日夕飯を食べ終えて数時間後胃がムカムカ。 数・・・
【ロタウイルス感染症】次男は2,3回吐いただけで凄く元気だったの・・・
【カンピロバクター】1/9(水):飲食店で「鳥刺し」の提供を受ける ・・・

予防接種トピックス
10月1日より予防接種スケジュールが改定されました (10/4)
B型肝炎ワクチンが定期接種化されました (10/1)
【動画解説】子育て応援団アプリ (2/22)

予防接種スケジュール
PDFで閲覧

アクセスランキング
1位 麻しん(はしか)とは
2位 麻しんと思われる症状がある場合は、事前に医療機関に連絡してから受診を
3位 伝染性紅斑(りんご病)とは
4位 インフルエンザ(季節性)とは
5位 水痘(水ぼうそう)とは
※2019年2月 月間アクセス

インフルエンザ情報
情報元:日本医師会、日本薬剤師会、日本大学薬学部、(株)EMシステムズ

インフルエンザ 1週間の推定患者数は約10万6千人と 7週間連続して減少、学校等の春季休暇によって更に減少 することが予想される(更新:2019/3/20)
インフルエンザの1週間の推定患者数は約10万6千人 と、前週の値(約15万人)よりも減少し、7週間連続し ての減少となりました。また、週明けの3月18日の推定 患者数は約2万2千人と前週の値(約2万7千人)を下回 っており、インフルエンザの患者数は更に減少していくも のと予想されます。推定受診者数多い順…秋田県、福井県 、北海道、青森県、山形県 (監修:大阪府済生会中津病院感染管理室室長・国立感染 症研究所感染症疫学センター客員研究員・安井良則氏)

▲ページトップへ

利用規約
プライバシーポリシー
インフォメーション
商標について
お問い合わせ

感染症・予防接種ナビ