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RSウイルス感染症 速やかにかかりつけ医へ行くべき症状とは New (9/20)
┗RSウイルス感染症の小児科定点からの報告数は過去最多だった前週と同じく、2週連続して1万人を超えました。
【感染症アラート・本格的な流行】手足口病、咽頭結膜熱など3つ New (9/19)
RSウイルス感染症 これまでの最多報告数を更新 (9/13)
┗RSウイルス感染症は例年より1か月以上早く本格的な流行となっていますが、報告数は急激な増加が続いています。
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感染症ニュース
RSウイルス感染症 速やかにかかりつけ医へ行くべき症状とは

RSウイルス感染症の小児科定点からの報告数は過去最多だった前週と同じく、2週連続して1万人を超えました。今後も本格的な流行の状態・・・
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予防接種における間違いを防ぐために
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注意してほしい感染症
No.1:RSウイルス感染症
No.2:腸管出血性大腸菌感染症
No.3:手足口病
No.4:ヘルパンギーナ
※2017年9月期
監修:大阪府済生会中津病院感染管理室室長 国立感染症研究所感染症疫学センター客員研究員 安井良則氏

過去5年間の同時期との比較
:インフルエンザ
:咽頭結膜熱
:溶連菌感染症
:感染性胃腸炎
:水痘
:手足口病
:伝染性紅斑
:突発性発しん
:百日咳
:ヘルパンギーナ
:流行性耳下腺炎
:急性出血性結膜炎
:流行性角結膜炎
:マイコプラズマ肺炎
情報元:IDWR 2017年第36週
2017年9月4日〜2017年9月10日

流行のようす
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感染症/経験談情報
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【マイコプラズマ肺炎】最初は咳が少し出るだけで軽い風邪だと思っ・・・
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予防接種トピックス
10月1日より予防接種スケジュールが改定されました (10/4)
B型肝炎ワクチンが定期接種化されました (10/1)
【動画解説】子育て応援団アプリ (2/22)

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アクセスランキング
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2位 学校感染症による出席停止について
3位 手足口病
4位 カンピロバクター
5位 RSウイルス感染症とは
※2017年8月 月間アクセス

インフルエンザ情報
情報元:日本医師会、日本薬剤師会、日本大学薬学部、(株)EMシステムズ

【インフルエンザ情報:推定受診者数は6週連続で減少。 一方でB型インフルエンザの割合が増加中】更新3/22 3/19までの、一週間のインフルエンザの推定受診者数 は約35万4000人となりました。これから大半の学校 が春休みに入りますので、さらに減少が続くと予想されま す。一方、B型インフルエンザの割合は増加しつつあり、 今しばらくはインフルエンザの動向には注意が必要です。 ◆流行のようす◆薬局サーベイランスによると、2017 年第11週(3月13日〜3月19日)の全国のインフル エンザ推定受診患者数は354,315人となり、6週連 続して減少が続いています。減少の速度はゆるやかとなっ てきていますが、第12週は国内の大半の学校が春休みと なりますので、今後も減少は継続していくものと予想され ます。 ◆都道府県別情報◆各都道府県別の一週間あたり推定受診 者数をみると、福井県、北海道、秋田県、佐賀県、富山県 の順となっており、37都府県で前週よりも減少が見られ ました。 ◆年齢別情報◆5〜9歳(27.75%)、10〜14歳 (24.29%)、0〜4歳(17.50%)、15〜1 9歳(14.13%)、30〜39歳(7.48%)、2 0〜29歳(7.19%)、40〜49歳(6.61%) 、50〜59歳(5.76%)の順となっています。 50歳代を除く全ての年齢群で減少が続いています。 ※各都道府県別、人口1万人当たりの1週間の推定受診者 数は、各都道府県のインフルエンザ流行指標です。 監修:大阪府済生会中津病院感染管理室室長・国立感染症 研究所感染症疫学センター客員研究員・安井良則

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